メモリッチの使い方は簡単?効果を出す塗り方のコツを紹介します!

メモリッチの使い方は簡単?おすすめの手順を紹介

メモリッチの使い方画像

メモリッチは簡単に使える!

効果を引き出す塗り方のコツ

 

目の下、まぶた、目尻に現れるお悩みに1本でトータルケアができるメモリッチ。
今では女性に限らず、男性でも手にする人が増えているそうです。

 

でも、使い方が面倒なのは嫌ですよね。
そこで今回はメモリッチの使い方や塗るタイミング、効果を引き出すためのコツを紹介します。
ちなみにメモリッチの使い方は簡単なのでご安心ください。

 

ではさっそく、メモリッチを使うタイミングから紹介していきます。


メモリッチはどのタイミングで使うのがベスト?

メモリッチは基本的なスキンケアの順番で使えばOKです。

 

具体的には、

  1. クレンジング
  2. 洗顔
  3. 化粧水
  4. 美容液
  5. 乳液
  6. メモリッチ
  7. クリーム
  8. 朝はUVクリーム

このような順番になります。

 

基本的にメモリッチを使うのは1日2回。
朝と夜の2回塗ることで潤いが長時間続き、ハッキリした潤わしい目もとをキープします。

 

特にお風呂上りは肌の水分が多い状態で、体が温まって血の巡りが良くなっています。
目もとにも多くの栄養が運ばれる状態ですので、メモリッチのゴールデンタイム。このチャンスは必ず利用しましょう。

 

朝はぬるま湯で洗顔し、化粧水などで肌を整え、メイクの前にメモリッチがおすすめです。

メモリッチの効果を引き出す塗り方

せっかくのメモリッチも適当に塗ってしまっては、その効果の半分も引き出すことができません。

 

とは言っても、特に難しいことはありません。簡単に手順を紹介します。

 

STEP1

メモリッチの使い方_手順1

 

メモリッチを目の周りにまんべんなく浸透させるために点置きします。
片目で3〜6か所に分けると全体に綺麗にぬることができます。

 

米粒大はこれくらいの大きさです。

 

メモリッチの使い方_米粒大

 

STEP2

メモリッチの使い方_手順2

 

薬指で優しく塗り広げます。
今気になっていない箇所でも、今後のことを考えて目周り全体に塗り広げます。

 

薬指を使うのは余分な力が入らないようにするため。
強くこすると摩擦による刺激でシミや茶グマの原因になります。

 

小じわやクマなど特に気になる部分には重ね塗りしておきましょう。

 

STEP3

メモリッチの使い方_手順3

 

最後に目の周りのツボを刺激して、血行を良くします。
目の周りのくぼみをマッサージする感じです。

 

3秒くらいかけて押し3秒くらいかけてゆっくり離す。
これを3〜5回程度行います。
押す強さは気持ち良く感じるくらいでOKです。

 

字で書くといろいろとやることがありそうに見えますが、実際にやってみるととても簡単です。
これは他のアイクリームでも使える手順です。

メモリッチの使い方まとめ

いかがでしたか?

 

既にアイクリームを使ったことがある人にとっては、特別感はなかったかもしれません。
でも改めてみると、ちょっと手抜きしてしまっていた部分もあるのではないでしょうか。

 

ゴシゴシ塗り込んでいた、チャチャっと塗って終わっていた、という人も多いと思います。
中には化粧水を使っていなかったという人もいるかもしれませんね。

 

目もとを保湿するには目の周りはもちろん、顔全体にも保湿が必要です。
顔全体が保湿されている状態の方がメモリッチの効果が上がります。

 

ぜひ今回紹介したメモリッチの使い方をお試しください。

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