メモリッチと茶クマの相性は悪い?購入者の口コミと効果

メモリッチを茶クマ対策で使っている人っているの?

クマを気にしていない女性

 

目もとのトータルケアができるアイクリームとして人気が出ているメモリッチ。
目もとの悩みと言えば、クマ、小じわ、目の下のたるみが多いですよね。

 

今回は悩みが多いクマの中から「茶クマ」と「メモリッチの効果」について紹介していきます。

 

まず、茶クマにメモリッチを使っている人の口コミを見てみましょう。

 

20代女性
10代の頃から目もとのクマが気になっていました。全力でコンシーラーを使って隠していましたが、今度はそれが刺激になって茶クマでも悩むことに。メモリッチは目もとのトラブルにいろいろ効くようだったので使ってみました。すぐにというわけではなかったですが、シミが気にならなくなってきたのと、もともとのクマも目立たなくなりました。今もリピートしています。

 

10代女性
茶クマにもいいというので使ってみましたが、私にはさっぱり効果がありませんでした。母にあげたら喜んで使っています。母の年頃にはいいのかもしれません。

 

40代女性
う〜ん、保湿力があるのでハリは出るのですが、クマには時間がかかりそう。いま2本目ですが、3本まで使って少しの変化もでないようなら別の商品を試してみます。

 

30代女性
茶クマをコンシーラーではカバーしきれなくなった頃にメモリッチを使い始めました。シミが完全になくなったわけではないですが、今は普通のメイクで隠せるようになり助かっています。一緒に小じわ対策もできるのでこれは便利なクリームだと思いました。

 

このように茶クマ対策にメモリッチを使っている女性はみえますが、実感度合いには個人差があるようです。

 

メモリッチは保湿性に優れているので、小じわやハリにはかなり強いのですが、茶クマやシミにはどうしても時間がかかってしまいます。

 

かといって、茶クマには使っても無駄かというとそうでもありません。
茶クマができる原因とメモリッチの効果について紹介していきます。


茶クマができる原因は?

クマが気になっている女性

 

クマには青、茶、黒とがありますが、実際見分けがつかないことも多いですよね。

 

まずは茶クマかどうかの見分け方ですが、茶クマは茶色い色素が肌に沈着している状態なので、肌を引っ張ってもあまり変わらないのが特徴です。

目じりを横(外側)に引っ張ってみて色が薄くならない、または正面を向いたまま天井を見上げても色が薄くならない場合は茶クマの可能性が高いです。

 

次に色素が沈着する原因ですが、大きく2つに分けられます。

 

  • 紫外線
  • 皮膚の摩擦や刺激

 

この他にも、加齢によって角質層が厚くなる(くすみ)ことも茶クマの原因となります。

 

肌は紫外線や摩擦、刺激によってメラニンが過剰に分泌されるようになります。通常は肌のターンオーバーによってメラニンは排出されて元の肌に戻りますが、継続的に過剰に分泌されているとターンオーバーが追いつかなくなります。

 

目の下は意外と紫外線がよく当たる部位ですし、メイクやメイク落としによる刺激、こすることで起きる摩擦もメラニンが生成される原因です。
また美容のために目の周りをマッサージしている人も多いと思いますが、これも力を入れすぎると摩擦になるので優しくタッチすることが重要です。

 

美白化粧品だけでは茶クマは綺麗にならない?

茶クマのケアに美白化粧品や美容クリームを使う人も多いと思いますが、その場合は目もと専用のアイクリームを使うことをおすすめします。

 

皮膚の厚い部分にも使える美白化粧品や美容クリームは、皮膚の薄い目もとには刺激になることもあるからです。
厚い皮膚にも浸透するように作られているので、皮膚が薄い目もとには刺激になってしまいます。
目もと専用のアイクリームが販売されているのは、薄い皮膚でも低刺激で使えるように開発されているからなんですね。

 

メモリッチはもちろんアイクリームです。
肌に刺激がある8つの添加物は無配合。さらにパッチテストとスティンギングテストも実施済みで、刺激が低いという点でも評価されています。

 

茶クマ対策で美白化粧品を使うのなら、目もと専用のアイクリームを使うようにしましょう。


茶クマ対策のポイントはターンオーバー

肌がきれいな女性

 

茶クマは色素沈着が主な原因でしたね。ということは肌の新陳代謝が正常に行われなければいけないんです。
肌の新陳代謝というとターンオーバーです。

 

メモリッチのようなアイクリームさえ使っていれば、茶クマが消えるかというと残念ながらそうではありません。ポイントはターンオーバーなのです。

 

ターンオーバーを乱さないようにする最大のポイントは生活習慣です。話が逸れてしまうので簡単に大事なことだけを挙げると

  • しっかり寝る
  • 早い時間に寝る
  • 適度な運動
  • 栄養のある食事

まさに健康的な日常生活ですね。

 

寝るのって青クマ対策じゃないの?と思われるかもしれませんが、不規則な睡眠はホルモンバランスを乱してしまいます。ホルモンバランスが乱れると新陳代謝も乱れるので、ターンオーバーの乱れに繋がっています。

 

他にターンオーバーが乱れる原因としては、

  • 喫煙
  • ストレス
  • 紫外線
  • 便秘
  • 皮膚への刺激

なども挙げられます。

 

これらのことをすべて実践するのは、現代ではちょっと難しいかもしれません。
だからこそアイクリームを必要としている人は増えているのです。

 

ターンオーバーの日数の目安は?

 

年齢によってターンオーバーのサイクルが異なるのはご存知ですか?
よく28日と言われていますが、それは20代前半の周期です。
およそ年齢×1.5〜年齢×2(日)くらいが目安です。

 

例えば40代だと、60日〜80日がターンオーバーの目安となります。
※個人差はあります。

 

よく化粧品は3か月くらいは使わないと分からないと言われますが、これはターンオーバーを2〜3回繰り返してから判断しましょうということです。

 

これはメモリッチでも同じことです。
メモリッチはお得コースとして3か月ごとに3本届く購入方法がありますが、ターンオーバーの周期から見ると効果を実感しやすい購入方法なのです。
しかも安くなるし、解約も自由、返金保証は3本ともついています。
1回の支出が増えるのが唯一のデメリットですね。

 

まとめると、茶クマのケアをするにはターンオーバーが重要ということでした。


メモリッチは茶クマへにどう作用する?

メモリッチクリーム

 

実はメモリッチには有名な美白成分は含まれていません。
その代わり、肌を守る、肌の代謝を促進するという点で優れた効果を発揮します。

 

また、メモリッチの最大の特徴は、1本で目もとのトータルケアができるところ。
茶クマだけではなく、小じわやたるみを高い保湿力でカバーできます。

目もとの悩みは1つだけじゃないことが多いので、将来に向けたケアとしても使えます。

 

年齢的には30代からのアイクリームという気がします。

 

独自成分「アイキシル」

 

アイキシル

 

目もとのハリや保湿を高めるメモリッチだけの独自成分。
加齢など内側からくるダメージや、紫外線など外からのダメージに対する成分です。
茶クマの天敵であるターンオーバーの乱れをカバーします。

 

 

浸透型ビタミンC誘導体

 

浸透型ビタミンC誘導体

 

普通のビタミンCより浸透力が高いのが浸透型ビタミンC誘導体です。抗酸化作用があり、肌の代謝促進にもいいビタミンです。
コラーゲンやセラミドとともに働くことで、肌が本来持っている保湿力を高める作用があります。

 

 

ビタミンEとビタミンK

 

ビタミンEとK

 

血行を促す成分です。血行不良を起こしている肌では代謝がうまく回りません。
生活習慣によって乱れた血行不良をカバーする働きがあります。


まとめ

目もとの悩みの中でクマは特に時間がかかり、ケアするのも難しい症状です。

 

茶クマは遺伝的、体質的なものもありますが、日常生活の中で発生することも多いです。
最も気をつけないといけないのが肌への刺激です。

  • 紫外線
  • メイク・メイク落とし
  • マッサージ

はすべて肌に刺激を与えかねないものなので、刺激を与えないように意識することも重要です。

 

これらの点にも注意しながらメモリッチも試してみてください。

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